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2021年度外務省資源安全保障室2009年度開始

資源問題への対応

予算確定額
400万円
要求額
390万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
400万円
2021
390万円
2022
165万円
2023
166万円
2024
4万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社銀座大増

支出額
4万円
法人番号
4010701028987

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

外務本省において,「エネルギー・鉱物資源に関する在外公館戦略会議」を開催する。同会議では,世界各地の在外公館のエネルギー・鉱物資源関連業務の担当者や,関係省庁・機関,有識者,企業関係者等の参加を得て,エネルギー・鉱物資源を取り巻く国際情勢及びそれに応じた我が国の資源確保戦略のあるべき方向性等につき意見交換を行う。

目的

新興国をはじめ世界的なエネルギー・鉱物資源の需要増加,資源国の不安定な情勢や資源ナショナリズムの台頭,東日本大震災以降の化石燃料への依存度上昇など,資源をめぐる内外の厳しい情勢を踏まえ,主要資源国の在外公館,関係省庁・機関等を交えた会議を開催し,情報収集・分析体制や関係省庁・機関等の連携等を図る。

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