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2022年度厚生労働省がん・疾病対策課2006年度開始

がん診療連携拠点病院機能強化事業等

予算確定額
85.4億円
要求額
66.1億円
前年度執行額
75.0億円
前年度執行率
83%

予算額の推移

5 年度分
90.7億円
2021
85.4億円
2022
75.7億円
2023
94.8億円
2024
92.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人国立がん研究センター

支出額
26.1億円
法人番号
6010005015219

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

厚生労働大臣が指定した、がん診療連携拠点病院等が実施する、以下の事業に対して財政支援を行う。 がん診療連携拠点病院機能強化事業【補助率:1/2,10/10】 がん専門医等の育成、がん診療ネットワークの構築、がんの普及啓発、緩和ケアの提供体制の構築、がん患者やその家族に対する相談支援等の事業を行うために必要な経費を補助。

目的

がん対策基本法及びがん対策推進基本計画に基づき、がん患者がその居住する地域にかかわらず等しくそのがんの状態に応じた適切ながん医療が受けることができるよう、専門的ながん医療の提供等を行う医療機関の整備を図り、がん医療水準の均てん化(全国どこでもがんの標準的な専門医療を受けられるよう、医療技術等の格差を是正する。)を目的とする。

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