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2025年度厚生労働省介護認定係2021年度開始

介護関連データ利活用に係る基盤整備事業費

予算確定額
232.3億円
要求額
6,032万円
前年度執行額
24.7億円
前年度執行率
19%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
8.6億円
2022
29.1億円
2023
132.4億円
2024
232.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益社団法人国民健康保険中央会

支出額
21.3億円
法人番号
2010005018852

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)介護事業者からのLIFEデータ提出をより安全かつ簡易に実施するためのシステム開発等 (2)国立長寿医療研究センターが運用する「オンライン通いの場アプリ」による一般介護予防事業のデータ収集基盤改修等(令和5年度まで実施) (3)要介護認定情報や医療保険被保険者番号等の収集に必要な保険者システム改修 (4)介護情報基盤構築に関連する国保中央会・支払基金のシステム整備(令和6,7年度補正予算 ) (5)介護情報基盤の活用に必要な介護事業所等の環境整備(令和6,7年度補正予算)

目的

本事業は、要介護認定情報、科学的介護情報システム(LIFE)情報等の介護情報及び医療情報の利活用及び分析を可能にするため、市町村・公益社団法人国民健康保険中央会・社会保険診療報酬支払基金・国立研究開発法人国立長寿医療研究センターのシステムに必要な改修を実施することで、介護事業所等における介護関連データ利活用の促進や、被保険者へどのような介入等が可能か解析することを目的とする。

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