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2022年度経済産業省物流企画室2020年度開始 〜 2021年度

自動走行ロボットを活用した新たな配送サービス実現に向けた技術開発事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
1.6億円
前年度執行率
96%

予算額の推移

2 年度分
1.7億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

支出額
1.7億円
法人番号
2020005008480

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

自動走行ロボットによる配送サービスの早期実現のため、民間企業等による実証を通じた技術開発について支援を行う。また、実証過程で得られた利用者等による評価を、サービス拡大に向けた制度・環境等の整備に活用する。

目的

ECの発達等により宅配要望が増大したことに加え、少量・多品種供給の影響を受けて、物流現場における人手不足が深刻化している。さらに、新型コロナウイルス感染症による影響で、特にラストワンマイル物流において、「遠隔・非対面・非接触」での配送ニーズが増加している。今後も、EC利用等のさらなる拡大が見込まれることから、自動走行ロボットを活用した新たな配送サービスの早期実現に向けた技術開発を集中的に実施し、サプライチェーンの強靭化を図る。

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