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2025年度内閣府参事官(高齢社会対策担当)1974年度開始

高齢社会対策推進経費

予算確定額
1.9億円
要求額
1.2億円
前年度執行額
2,661万円
前年度執行率
37%

予算額の推移

5 年度分
3,099万円
2021
3,193万円
2022
3,190万円
2023
7,186万円
2024
1.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人新情報センター

支出額
1,238万円
法人番号
1011005000041

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

高齢者の意識や実態、経年変化の状況を把握し、高齢社会対策の企画立案及び評価等に役立てるため、高齢者を対象とした調査研究を実施している。また、高齢社会対策基本法第8条に基づく「高齢社会の状況及び高齢社会対策の実施の状況についての年次報告」として、「高齢社会白書」を作成している。さらに、高齢化が急速に進行する日本で、心豊かで活力ある高齢社会を構築していくためには、NPOやボランティア等地域住民の活力が最大限発揮され、さらには意欲と能力のある高齢者自身が高齢社会の支え手となっていくことが不可欠であるため、高齢者の社会的な活動の促進に向けたイベントの開催や、地域で活躍する高齢者や高齢者グループの活動等の好事例を全国に紹介している。

目的

我が国における高齢社会の状況を的確に把握するための調査や効果的な啓発事業を実施することを目的とする。

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