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2022年度経済産業省水素・燃料電池戦略室2018年度開始 〜 2022年度

超高圧水素技術等を活用した低コスト水素供給インフラ構築に向けた研究開発事業

予算確定額
63.1億円
要求額
前年度執行額
33.8億円
前年度執行率
61%

予算額の推移

3 年度分
55.8億円
2021
63.1億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

支出額
33.8億円
法人番号
2020005008480

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

安全性の確保を前提としつつ、世界に先駆けて燃料電池自動車や水素ステーションの自立的普及を実現するため、①FCV及び水素ステーションの規制見直しに関する研究開発、②水素ステーションのコスト低減に関する研究開発、③国際展開支援に関する研究開発等の技術開発等を実施します。(補助率1/2以内、委託)。

目的

燃料電池自動車(FCV) の普及拡大を実現するため、超高圧水素技術(大気圧の約千倍の水素を安全かつ安価に製造・貯蔵・輸送するための技術)等に関する普及期を見据えた課題に対応するための研究開発等を進め、規制改革実施計画等に基づく規制見直しの推進や水素ステーション整備・運営コストの低減を図ります。 また、FCVの国際競争力確保に向け、充填する水素の品質等の国際基準調和・国際標準化等について研究開発を行います。

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