P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2021年度農林水産省技術普及課2003年度開始

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械研究部門に要する経費(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業技術革新工学研究センター農業機械化促進業務に要する経費)

予算確定額
19.4億円
要求額
19.3億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
19.4億円
2021
21.1億円
2022
18.9億円
2023
19.6億円
2024
17.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械研究部門

支出額
18.2億円
法人番号
7050005005207

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

中長期目標等に即して、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械研究部門(旧名称:農業技術革新工学研究センター)において、農畜産物の生産性の向上、環境負荷低減等に資する農業機械等の開発とこれに資する基盤的・先導的な試験研究を行うとともに、優良かつ安全な農業機械の普及に向けた検査を実施(補助率:定額)。

目的

農業者の減少や高齢化等により労働力不足が深刻な問題となっており、若者・女性等多様な人材が活躍できる環境を整え、担い手のニーズに応えるため、省力化に資するロボットやICT等の新技術の導入や安全な機械の開発などの様々な役割が農業機械に求められている。このため、農業機械の開発・改良、実用化の促進等を通じて、農業生産性向上、環境負荷低減、農作業安全の推進等を図る。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗