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2025年度農林水産省広報評価課2021年度開始

エビデンスを創出するための調査委託費

予算確定額
3,321万円
要求額
5,210万円
前年度執行額
3,441万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
3,800万円
2021
3,800万円
2022
3,600万円
2023
3,441万円
2024
3,321万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

支出額
2,147万円
法人番号
3010401011971

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

各政策分野の主要な予算事業等を対象として取り上げ、EBPMに知見を有する民間団体等に委託し、データ分析等を通じた政策効果分析やロジックモデルの精緻化等を伴走型で実施する。

目的

農林水産省におけるEBPM(Evidence-Based Policy Making:合理的根拠に基づく政策立案)を推進するため、各政策分野の主要な予算事業等を対象として、データ分析等を通じた政策効果分析等を行うことにより、EBPMの実践に関するモデル的事例を創出する。

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