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2022年度防衛省事業監理官(航空機担当)2002年度開始

哨戒ヘリコプター(SH-60K)の取得

予算確定額
112.0億円
要求額
216.0億円
前年度執行額
167.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
167.6億円
2021
112.0億円
2022
287.6億円
2023
82.1億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
133.2億円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

SH-60Jの代替更新として、平成14年度から整備を開始しており、防衛大綱・中期防衛力整備計画に基づき所要の機数を整備している。

目的

SH-60Kは、潜水艦の静粛化等の軍事科学技術の進歩や任務の多様化等に対応するため、現有のSH-60Jの後継機として開発され、警戒監視能力及び自機防御能力並びに輸送能力等が向上した哨戒ヘリコプターであり、防衛大綱・中期防衛力整備計画に基づき所要の機数を整備する。

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