2024年度消費者庁消費者政策課2023年度開始
法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律の運用等
- 予算確定額
- 7,000万円
- 要求額
- 6,300万円
- 前年度執行額
- 6,326万円
- 前年度執行率
- 82%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみデロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 支出額
- 2,750万円
- 法人番号
- 7010001088960
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
寄附の不当勧誘が疑われる内容が含まれた情報について、法の目的を踏まえ、必要かつ十分な調査を行い、法を厳正に運用する。あわせて、被勧誘者及び法人等向けに、説明会や周知動画等を通じ、法の規定や趣旨の周知啓発を実施し、法人等からの寄附の勧誘を受ける者の保護を図る。加えて、法附則第5条に係る対応のため、法の規定の施行状況及び経済社会情勢の変化を把握する。
目的
法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律(令和4年法律第105号。以下「不当寄附勧誘防止法」又は「法」という。)の規定による法人等からの寄附の勧誘を受ける者の保護を図る。
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