2022年度総務省データ通信課2020年度開始 〜 2021年度
インターネットトラヒック流通効率化等促進事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 9.8億円
- 前年度執行率
- 98%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
- 支出額
- 4.3億円
- 法人番号
- 7010001064648
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
「新たな日常」を支えるインフラであるインターネットのトラヒック混雑緩和や都市部での大規模災害発生時のリスク回避のため、 (ア)トラヒック発生予測の活用によるネットワーク負荷の緩和、 (イ)トラヒック集約拠点の地域への分散によるネットワーク効率化を実施するとともに、「技術上の規格値」でなく実際の通信品質を明らかにするため、(ウ)固定ブロードバンドの品質測定手法の確立を実施する。
目的
「新たな日常」で急増する通信トラヒックの混雑緩和や都市部での大規模災害発生時のリスク回避のため、トラヒック集約拠点の地域分散や関係者間の連携による対策等を推進する。
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