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2025年度環境省脱炭素モビリティ事業室2019年度開始 〜 2027年度

地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業(国土交通省連携事業)

予算確定額
12.5億円
要求額
11.0億円
前年度執行額
17.1億円
前年度執行率
68%

予算額の推移

3 年度分
21.9億円
2023
25.2億円
2024
12.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人地域循環共生社会連携協会

支出額
16.7億円
法人番号
1010005020215

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

地域の課題の解決と交通の脱炭素化の同時実現を目指したグリーンスローモビリティの導入に係る調査検討及びグリーンスローモビリティの車両等の導入支援を行う。 マイカーへの依存度が高い地方都市部を中心に、CO2排出量の少ない公共交通へのシフトを促進するため、LRT・BRTの車両等の導入支援を行う。 鉄道事業における省CO2化を促進するため、エネルギーを効率的に使用するための先進的な省エネ設備・機器の導入支援を行う。

目的

2050年カーボンニュートラル、2030年度46%削減目標の実現に向けて、再生可能エネルギーとグリーンスローモビリティ及びLRT・BRTの同時導入並びに鉄道事業等の省CO2化により、 2050年カーボンニュートラルに資する地域の脱炭素交通モデルを構築するほか、地域交通網の維持・確保といった地域課題の同時解決を図る。

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