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2022年度デジタル庁デジタル庁2021年度開始

補助金申請システムの整備及び運用

予算確定額
要求額
前年度執行額
4.3億円
前年度執行率
48%

予算額の推移

5 年度分
8.9億円
2021
2022
2023
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

アクセンチュア株式会社

支出額
4.2億円
法人番号
7010401001556

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和3年1月より、利便性をより向上させたJグランツ2.0の運用を開始しており、各府省庁や地方公共団体の利用者が増加しつつある。補助金申請手続は数多の行政機関において広く実施されているため、安定的な運用及び利用者の利便性向上を目的として保守運用及び機能開発等を実施している。また、行政内の審査手続きや事後の成果調査等についてもデジタル化を推進することで官民双方にとって手続負担軽減に繋がるため、申請で得られたデータの活用による効果的な政策立案や申請データのオープン化による事業者の信頼性評価・ビジネスマッチングなどにつなげていくことも目指す。 (※本事業はR3年9月デジタル庁の新設に伴い、内閣官房より同庁へ移管された。)

目的

行政が行う補助金の申請は、その多くが事業者にとって煩雑な手続きとなっている。各補助金でシステムが異なっていたものを標準化し、事業者あるいは行政における補助金申請に係る一連の手続(公募、交付申請、交付決定、精算等)の一気通貫したデジタル化やワンスオンリー化を指針に、デジタル・ガバメントを推進する方策の一つとして、汎用的な補助金申請システム(Jグランツ)を運用等を進める。

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