2021年度経済産業省国際室2020年度開始 〜 2020年度
国内喫緊課題情報発信多様化⽀援事業
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社博報堂
- 支出額
- 2.0億円
- 法人番号
- 8010401024011
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
【国内実態調査】 ・国内の新型コロナウイルス感染症の事例をもとに、情報の流通構造の変化について、実態調査を実施する。 ・流通している新型コロナウイルス感染症関連情報を分析し、消費者/国⺠の認知/認識の変化を早期にくみ取る。 【海外実態調査】 ・海外政府が、国⺠や他国政府に対しどのようなコミュニケーション⼿段を選択しているか調査・分析する。
目的
新型コロナウイルス感染症の⾒えない脅威は誤った情報等が流通しやすい環境をもたらし、経済活動にも打撃を与えることが懸念されるとともに、デジタル技術の変化や、ウェブメディア、SNS等の出現により、情報流通の仕組み/構造は⼤きく変化している。本事業では、国内の新型コロナウイルス感染症に関する情報の流通構造を分析し、経済への影響を調査するとともに、今後懸念される風評被害を最小限に抑制していくための、デジタル時代におけるコミュニケーションの在り⽅を検討する。
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