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2022年度厚生労働省能力評価担当参事官室1959年度開始

技能検定等の実施

予算確定額
20.2億円
要求額
24.5億円
前年度執行額
26.2億円
前年度執行率
79%

予算額の推移

5 年度分
33.3億円
2021
20.2億円
2022
24.5億円
2023
25.3億円
2024
25.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

中央職業能力開発協会

支出額
4.9億円
法人番号
9011105004645

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①国は、産業技術の高度化等に対応した検定基準の設定・見直し、新規職種(作業)の追加等 ②中央職業能力開発協会は、厚生労働大臣の委任を受けた技能検定試験に係る試験実施要領の作成並びに技能検定試験の実施に関する技術的指導等 ③都道府県、都道府県職業能力開発協会及び指定試験機関は、技能検定試験の実施等を行う。 ④中央職業能力開発協会及び都道府県職業能力開発協会においては、会員の行う職業訓練、職業能力検定その他の能力の開発に関する業務についての指導及び連絡等の実施も併せて実施している(補助率は1/4~10/10)。

目的

労働者の技能習得意欲の増進及び労働者の技能と地位の向上を目的とし、労働者の有する技能を一定の基準によって検定し公証する制度である技能検定を円滑に実施する。

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