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2025年度厚生労働省若年者・キャリア形成支援担当参事官室1976年度開始

新卒者等に対する就職支援

予算確定額
85.1億円
要求額
81.6億円
前年度執行額
81.0億円
前年度執行率
93%

予算額の推移

5 年度分
101.0億円
2021
90.5億円
2022
86.3億円
2023
87.1億円
2024
85.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他都道府県労働局

支出額
43.1億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

全国56か所の新卒応援ハローワークを中心に就職支援ナビゲーターを配置し、新卒者等に対し、セミナーやグループワーク等の各種支援、就職面接会等のほか、担当者制による職業相談・職業紹介から職場定着までの一貫した就職支援を行う。 また、学校との連携の下、保護者等も含めた在学中からの働く意義や職業生活についての講習を実施する等により、新卒者等のキャリア形成及び正社員就職を実現する。

目的

新卒者及び卒業後おおむね3年以内の既卒者(以下「新卒者等」という。)に対し、就職に向けた適切な支援を行うことで、新卒者等のキャリア形成及び正社員就職の実現を図る。

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