2025年度防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)2026年度開始 〜 2029年度
移動通信基盤構成装置の開発
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
野外通信システム等の後継として、方面隊、師団等に装備し、第一線部隊から司令部等までの間において、広域機動・分散展開する部隊の指揮統制、情報共有等の基盤となる長距離、大容量、低遅延かつ多層的な通信を構成するとともに、通信諸元の自動制御等によりネットワークの抗たん性を向上させるための移動通信基盤構成装置を開発する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
第一線部隊から司令部等までの間において、長距離・高速大容量・低遅延通信を一体的かつ多層的なネットワークにより確保することを可能とすることで、将来の戦い方の成立に寄与する。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗