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2025年度国土交通省環境・海洋気象課1956年度開始

沿岸防災気象業務

予算確定額
22.5億円
要求額
12.9億円
前年度執行額
8.4億円
前年度執行率
38%

予算額の推移

5 年度分
6,210万円
2021
6,310万円
2022
10.0億円
2023
21.9億円
2024
22.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

明星電気株式会社

支出額
6.5億円
法人番号
2010001007784

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

適時的確な波浪情報を提供するために、沿岸域及び我が国周辺海域において、沿岸波浪計や漂流ブイによる波浪観測を行うとともに、欧米の地球観測衛星や船舶からの観測データを収集し、波浪実況解析及び波浪予報を行い、波浪情報を提供する。また、全国69箇所の潮位観測施設における観測データを即時的に収集し、高潮や津波の監視を行うとともに、地球温暖化による海面水位の変動の監視に資するデータを取得する。観測データに基づき海面水位の上昇による沿岸域の浸水等の被害の軽減に資する情報を発表するとともに、地球温暖化による海面水位の変動を監視し、海面水位の変動を監視する国際的な枠組みである全球海面水位観測システム(GLOSS)にデータを提供する。 事業概要URL: https://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/db/wave/obsdata/uswsys.html https://www.d…

目的

適時的確な波浪情報を提供することにより、船舶の安全航行及び沿岸の諸施設の安全管理に寄与する。 また、沿岸地域における台風時の高潮、高波や地震発生時の津波等による災害の防止・軽減を図る。

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