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2023年度環境省外来生物対策室2004年度開始

遺伝子組換え生物対策費

予算確定額
1,332万円
要求額
1,386万円
前年度執行額
1,100万円
前年度執行率
69%

予算額の推移

5 年度分
1,700万円
2021
1,600万円
2022
1,332万円
2023
1,386万円
2024
1,248万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人国立環境研究所

支出額
540万円
法人番号
6050005005208

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

遺伝子組換え生物の使用等の承認に際する法に基づく学識経験者への意見聴取会合の開催、立入検査の実施、遺伝子組換え生物に関する情報の収集、リスク評価手法の検討、野外での遺伝子組換え生物の生育状況監視、ウェブサイト(J-BCH)等による国民への情報提供等を行う。

目的

カルタヘナ法に基づき、遺伝子組換え生物の使用等の規制を行うとともに、最新の知見に基づく規制を実施するための情報収集や国民への情報提供を行い、我が国の生物多様性の確保を図る。

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