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2022年度厚生労働省予算第三係2017年度開始 〜 2022年度

国立児童自立支援施設施設整備事業

予算確定額
6,220万円
要求額
前年度執行額
4,800万円
前年度執行率
94%

予算額の推移

2 年度分
5,120万円
2021
6,220万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社リオ

支出額
3,100万円
法人番号
4030001077849

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

児童福祉法等に基づき、不良行為をなし、又はなすおそれのある児童及び家庭環境その他の環境上の理由により生活指導等を要する児童を入所させ、又は保護者の下から通わせて、個々の児童の状況に応じて必要な指導を行い、将来社会の健全な一員となり得るよう自立を支援する国立児童自立支援施設及び全国の児童自立支援施設等で入所児童の支援に当たる職員を養成する国立武蔵野学院附属人材育成センターの整備工事を行う。

目的

特に専門的な指導を要する児童の自立を支援するための国立児童自立支援施設(国立武蔵野学院、国立きぬ川学院)及び国立武蔵野学院附属人材育成センターに必要な施設整備を行う。

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