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2023年度厚生労働省医薬産業振興・医療情報企画課2020年度開始

マスク等国内生産・輸入実態把握調査事業

予算確定額
755万円
要求額
755万円
前年度執行額
3.7億円
前年度執行率
72%

予算額の推移

5 年度分
5.5億円
2021
5.1億円
2022
755万円
2023
755万円
2024
755万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

デロイトトーマツコンサルティング合同会社

支出額
3.6億円
法人番号
7010001088960

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・個人防護具について、有事の際の供給確保計画を検討するため、国内生産・輸入の動向について調査を行うとともに、医療上重要な医薬品・医療機器等のサプライチェーンの実態把握調査を実施する。 ・実施内容は、①医療用個人防護具のサプライチェーン実態把握のための調査事業、②医薬品・医療機器のサプライチェーン実態把握のための調査事業、③マスク等国内生産・輸入実態把握調査事業の3つである。 このうち、①は令和4年度まで実施した。

目的

・国内医療機関で使用する多くを外国に由来していると言われているマスク、フィエスシールド、ガウン、手袋等の個人防護具の国内生産及び輸入等の数量等を平時から把握し、有事の際の供給確保計画の策定や、国産化・複線化の推進のための施策の検討に活用する。 ・供給が途絶した場合の原因特定や対応が可能となるよう、医療上重要な医薬品・医療機器・個人防護具等サプライチェーン調査を実施し、構造的なリスクを把握する。

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