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2022年度防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)1990年度開始 〜 2024年度

通信衛星の中継機能の借上(三幕共同)

予算確定額
7.7億円
要求額
7,800万円
前年度執行額
7.1億円
前年度執行率
384%

予算額の推移

2 年度分
1.9億円
2021
7.7億円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社エム・シー・シー

支出額
7.1億円
法人番号
2010001078727

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

陸海空自衛隊の各部隊がXバンド衛星通信を実施するため、スーパーバード通信衛星(C2号機)の中継器を各自衛隊の専用中継器として借り上げるとともに、同中継器の監視及び運用役務の提供を受けるものである。

目的

陸海空自衛隊の各ビークル(艦艇・航空機等)が作戦海域・空域等を行動しつつ、各ビークル間又は陸上の上級司令部と連携して作戦を実施するため、Xバンド衛星通信を使用し、シームレスに連接する安定性の高い通信を実現する。

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