2024年度防衛省技術評価室2017年度開始 〜 2024年度
ミサイル防衛のための滞空型無人機活用の検討
- 予算確定額
- 2.8億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 4,527万円
- 前年度執行率
- 45%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社SUBARU
- 支出額
- 4,527万円
- 法人番号
- 5011101019196
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
赤外線センサを搭載した複数の滞空型無人航空機によるHGVの探知・追尾の実現可能性を評価するため、探知・追尾のアルゴリズムや複数UAVの連携方法等について技術的観点から検討を行うとともに、研究開発にかかる技術課題(リスク)の抽出やコストの試算を行う。
目的
HGV(Hypersonic Glide Vehicle)等のミサイル探知・追尾ができ対処に適用することができる新たな装備品について、そのコンセプトおよび実現可能性を検討し、将来装備品の研究開発計画へ反映する。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗