2021年度内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室2020年度開始
国有財産総合情報管理システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
- 11.9億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ富士通株式会社
- 支出額
- 7.5億円
- 法人番号
- 1020001071491
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
・国有財産総合情報管理システムは、各府省で整備される利用端末と当該システムを政府共通ネットワーク等で結び、台帳記録・決算等の国有財産関係業務を情報処理するほか、インターネットを通じて国有財産に関する情報を広く国民に提供している。 ・本システムの開発及び管理・運用は財務省理財局において一元的に行っている。
目的
国有財産総合情報管理システムは、主に以下を目的としている。 ・国有財産法に基づく国有財産台帳の記録や、国有財産増減及び現在額総計算書等の国会報告資料の作成業務等を効率的に行うこと ・国有財産に関する個別の情報や入札物件情報等を広く国民に提供すること
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