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2022年度環境省鳥獣保護管理室1971年度開始

国指定鳥獣保護区管理強化費

予算確定額
3,500万円
要求額
3,500万円
前年度執行額
3,700万円
前年度執行率
95%

予算額の推移

2 年度分
3,900万円
2021
3,500万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

合同会社北海道山岳整備

支出額
450万円
法人番号
9450003000844

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①国指定鳥獣保護区内の制札や管理棟等の維持管理 ②鳥獣の生息状況調査や良好な生息環境の保全・維持等 ③国指定鳥獣保護区の新規指定・更新に必要な調査 ④ラムサール条約湿地に関する保全活用推進調査 ⑤国設野鳥の森の施設の維持管理 ⑥指定管理鳥獣の捕獲による保護対象鳥獣への影響評価、捕獲手法検討

目的

国指定鳥獣保護区における鳥獣の生息環境の保全やラムサール条約湿地の登録を推進するとともに、保護対象である鳥獣の生息に配慮した指定管理鳥獣の適切な管理を推進する。

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