2025年度防衛省事業監理官(艦船担当)2025年度開始 〜 2030年度
水中発射型垂直発射装置の研究
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
スタンド・オフ・ミサイルを発射可能なVLS本体及び関連装置の研究試作を行い、潜水艦搭載に係る技術的課題を導出するとともに、連続開口における技術的課題の導出並びに最適配置を導出する。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
令和4年12月に閣議決定された防衛力整備計画に明記されたスタンド・オフ防衛能力の強化として、発射プラットホームの更なる多様化及び水中優勢獲得のため、潜水艦に搭載可能な垂直誘導弾発射システム(VLS)及びVLS搭載用耐圧殻を研究する。
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