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2021年度国土交通省建設業課2018年度開始 〜 2022年度

建設技術者の働き方改革の推進に関する調査・検討

予算確定額
5,900万円
要求額
4,500万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

4 年度分
5,900万円
2021
4,500万円
2022
4,500万円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

令和2年度建設リサイクル法施行状況及び基本方針改定等に係る調査検討業務 先端建設技術センター・日本能率協会総合研究所共同提案体

支出額
900万円
法人番号
1010005002873

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

建設技術者の長時間労働の是正に向けて、ICT技術の進展を踏まえた現場労働時間の短縮・平準化や、長時間労働是正に関する優良事例の収集・整理・水平展開等に関する調査・検討を実施する。

目的

平成29年3月に策定された「働き方改革実行計画」において、罰則付き時間外労働の上限規制を導入する等の長時間労働の是正等を内容として労働基準法が改正されることとなり、建設業についても、改正法施行の5年後に、他産業と同様に罰則付き時間外労働の上限規制を適用することとなっている。そのため、現状、建設技術者については、現場勤務者において特に長時間労働が常態化していることから、建設技術者の長時間労働の是正に向けた取組を推進するための調査・検討を実施する。

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