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2022年度法務省総務課2000年度開始 〜 2021年度

成年後見登記事務の運営

予算確定額
要求額
前年度執行額
3.9億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

2 年度分
3.9億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東京センチュリー株式会社

支出額
2.1億円
法人番号
6010401015821

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

成年後見人等の権限や任意後見契約の内容等をコンピュータ・システム(以下「成年後見登記システム」という。)によって登記するとともに、登記事項証明書(登記事項の証明書・登記されていないことの証明書)を発行することにより、取引の安全等に重要な役割を果たしている。 なお、成年後見登記システムに関する経費は、令和4年度からデジタル庁に一括計上している。 おって、その他の経費は、令和4年度から窓口整備経費に計上している。 [事業名:登記事務の運営 事業番号:2022-法務-21-0049]

目的

成年後見制度とは、急速に高齢化が進む我が国の社会において、知的障害や精神障害などの理由で判断能力の不十分な方々を保護・支援する制度であり、成年後見等の登記は、家庭裁判所がした成年後見開始の審判等の事実を登録・公示し、取引の安全等に資することを目的とする。

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