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2022年度文部科学省地震・防災研究課2017年度開始 〜 2021年度

首都圏を中心としたレジリエンス総合力向上プロジェクト

予算確定額
要求額
前年度執行額
5.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

2 年度分
5.1億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人防災科学技術研究所

支出額
5.0億円
法人番号
3050005005210

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

官民連携超高密度地震観測システムの構築、 非構造部材を含む構造物の崩壊余裕度に関するセンサー情報の収集により、官民一体の総合的な災害対応や事業継続、個人の防災行動等に資するビッグデータを整備する。また、事業継続能力の向上等を目指し民間企業等が参画する場である「データ利活用協議会」の構築・運営等を通じ、IoT/ビッグデータ解析による都市機能維持の観点からの情報の利活用手法の開発を目指す。 (補助率1/1)

目的

首都直下地震等への防災力を向上し、組織や個人の安全・安心が確保されるレジリエントな社会を構築するため、官民一体の総合的な災害対応や事業継続、個人の防災行動等に資する適切な提供情報の在り方の確立を目指す。

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