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2025年度国土交通省都市鉄道政策課2005年度開始

都市鉄道利便増進事業

予算確定額
3.4億円
要求額
5,100万円
前年度執行額
10.7億円
前年度執行率
60%

予算額の推移

5 年度分
119.0億円
2021
118.7億円
2022
69.3億円
2023
17.8億円
2024
3.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構

支出額
10.7億円
法人番号
4020005004767

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

第三セクター等公的主体が行う都市鉄道利便増進事業(都市鉄道等利便増進法による国土交通大臣の認定を受けた計画に基づく連絡線、相互直通施設又は追越施設の整備、既設駅の改良)に要する経費の一部(地方公共団体が補助する額と同額かつ補助対象経費の1/3以内)を補助する。

目的

都市鉄道の既存ストックを有効活用して速達性の向上及び駅施設の利用円滑化を図ることにより利用者の利便を増進し、もって活力ある都市活動及びゆとりのある都市生活の実現に寄与することを目的とする。

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