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2021年度内閣府参事官(経済見通し担当)2001年度開始

経済財政政策運営の企画立案総合調整に必要な経費

予算確定額
2,929万円
要求額
2,509万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2,929万円
2021
1,499万円
2022
1,407万円
2023
1,245万円
2024
1,699万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(株)東京商工リサーチ

支出額
900万円
法人番号
5010001134287

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・「経済見通しと経済財政運営の基本的態度」の策定 個別の政策を具体化する毎年度の予算編成に当たり、政策全体について経済財政運営の観点から整合性を確保する必要がある。このため、予算編成作業の前提として、経済財政運営の方針を定めるとともに、それに基づく来年度の経済の姿を明らかにするため、「経済見通しと経済財政運営の基本的態度」を閣議決定している。 ・経済対策等の策定 その時々の経済情勢に応じ、適時適切に経済対策等を策定するため、その企画立案及び各分野の個別の政策の総合調整を行う。また、日本銀行の行う通貨及び金融の調整と政府の経済対策の基本方針との整合性の確保を図る。 『QUICKオンライン・リアル・タイムシステム、ブルームバーグ、国民経済計算公表に係る作業に必要な端末及びプリンタの設置経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上』

目的

経済動向に応じて、適切かつ機動的に経済財政運営を行うため、「経済見通しと経済財政運営の基本的態度」や「経済対策」などの企画・立案・総合調整を行うほか、時々の政策課題に応じた経済政策を推進する。

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