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2021年度厚生労働省予算係1954年度開始

視覚障害者用図書事業等

予算確定額
2.8億円
要求額
2.6億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2.8億円
2021
2.7億円
2022
2.7億円
2023
2.8億円
2024
2.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(公財)日本障害者リハビリテーション協会

支出額
8,700万円
法人番号
1011105004999

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

以下の事業に対して補助を行う。(補助率10/10) ○(社福)日本ライトハウスが実施する視覚障害児者の教養・学習等の向上に資する図書の製作・貸出、生活訓練指導員の養成 ○(社福)日本視覚障害者団体連合が実施する盲人用具を容易に入手できるための販売斡旋及び国内外の障害保健福祉関連情報の点字化・音声化と提供 ○(公財)日本障害者リハビリテーション協会が実施する障害者の各種相談等を行う全国障害者総合福祉センターの運営 ○(社福)日本点字図書館が実施する視覚障害者図書の製作・貸出、盲人用具を容易に入手できるための販売斡旋 ○(公財)テクノエイド協会が実施する福祉機器の開発・普及 ○(社福)日本肢体不自由児協会が運営する心身障害児総合医療療育センターが実施する療育技術者等への現任訓練及び養成等

目的

視覚や身体に障害のある方が、安定した生活を送ることができるよう、情報のバリアフリー化や必要な用具購入の斡旋また生活相談や必要な機器開発を促進するための支援等を行い、自立と社会参加の促進を目的とする。

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