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2023年度厚生労働省援護予算係1982年度開始

老人保健事業推進費等補助金(原爆分)

予算確定額
5.6億円
要求額
5.6億円
前年度執行額
5.6億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
5.6億円
2021
5.6億円
2022
5.6億円
2023
5.6億円
2024
5.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

広島市

支出額
1.7億円
法人番号
9000020341002

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・被爆者老人医療費支弁(負担)事業 広島・長崎県市及び広島市、長崎市周辺の市町村のうち、被爆者老人の割合が広島市、長崎市と同等以上である市町村に対し、後期高齢者医療費(一般疾病)の自治体負担分の増加の軽減を図る。 補助率:定額(10/10) ・原爆被爆者特別事業 広島・長崎県市及び広島市、長崎市周辺で両市より被爆者割合の高い市町村において、被爆者特有の健康上の不安を払拭するため、原爆被爆者のための放射線関連疾病予防事業、こころの健康づくり事業、生きがいづくり事業、健康増進等に関する調査研究事業等に対し補助する。 補助率:定額(10/10)

目的

当補助金は、被爆者の方々が多数居住している地方自治体に対して、被爆者に係る後期高齢者医療(一般疾病)の自治体負担分の増加分の軽減を図ることを目的とする。また、被爆者の高齢化を踏まえ地域の実状に応じた保健、医療、福祉に関する施策(事業)に対し補助を行い、被爆者の疾病予防、健康の維持向上を図ることを目的とする。

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