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2021年度金融庁信用制度参事官室2018年度開始

金融デジタライゼーション関連経費

予算確定額
9,396万円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
9,396万円
2021
8,206万円
2022
6,993万円
2023
8,304万円
2024
9,251万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

慶應義塾

支出額
4,400万円
法人番号
4010405001654

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

<①金融デジタライゼーション(ブロックチェーン技術等)に関する調査・研究経費> ブロックチェーン技術等の活用可能性や課題に係る研究を実施。また、ブロックチェーン技術を活用した分散型金融システムのガバナンスのあり方について、「フィンテック・サミット」(金融庁主催)や、当局、技術者、学識経験者等の幅広いステークホルダーが議論する「ブロックチェーン・ラウンドテーブル」にて議論し、検討を進める。 <②フィンテックに関する相談業務に係る経費> FinTech Innovation Hubが有するFinTechサポートデスク・FinTech実証実験ハブ等の支援機能の更なる普及・宣伝活動や、その他スタートアップ支援のために、全国各地のフィンテック企業集積地や外部オフィスでの相談受付等を実施する。また、金融機関におけるITシステムの効率化・高度化を推進するため、基幹系システム・フロントランナー・サポートハ…

目的

ITの進展等に伴う金融を取り巻く環境の変化に適切に対応し、フィンテックによる金融イノベーションの促進を通じて、利用者利便の向上や企業の成長力強化を実現し、我が国経済・金融の発展につなげていく。

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