2022年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2003年度開始
誘導弾の取得
- 予算確定額
- 32.1億円
- 要求額
- 100.6億円
- 前年度執行額
- 191.5億円
- 前年度執行率
- 108%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東芝インフラシステムズ株式会社
- 支出額
- 101.3億円
- 法人番号
- 2011101014084
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への対応力を向上させるため、陸上自衛隊の誘導弾システム(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)について、その減耗等に対応するため、所要の誘導弾システムを調達する。
目的
従来領域における能力の強化のために、領域横断作戦の中で、宇宙・サイバー・電磁波の領域における能力と一体となって、航空機、艦船、ミサイル等による攻撃に効果的に対処するための能力を強化することとされており、特に、①海空領域における能力の強化の観点から、各種誘導弾(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)を所要の数量整備する。 これにより、対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への即応・実効的対処能力の向上等を図ることができる誘導弾システムを調達する。
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