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2023年度厚生労働省介護認定係2021年度開始

介護関連データ利活用に係る基盤整備事業費

予算確定額
29.1億円
要求額
24.6億円
前年度執行額
2.6億円
前年度執行率
30%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
8.6億円
2022
29.1億円
2023
132.4億円
2024
232.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人国立長寿医療研究センター

支出額
2.0億円
法人番号
4180005012861

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)介護基盤情報整備のための体制構築 (2)国立長寿医療研究センターが運用する「オンライン通いの場アプリ」による一般介護予防事業のデータ収集基盤改修等 (3)市町村等が提出する予防に関するデータ等の送受信に係る自治体システム整備支援 (4)資格情報確認のための仕組み構築

目的

本事業は、科学的介護情報システム(以下、「LIFE」という。)の情報が市町村等で適切に活用できるよう、市町村・公益社団法人国民健康保険中央会(以下、「国保中央会」という。)・国立研究開発法人国立長寿医療研究センター、社会保険診療報酬支払基金(以下、「支払基金」という。)のシステムの必要な改修を実施することで、介護予防・重度化防止を推進するための基盤を構築するとともに、市町村の保険者としての機能を強化することを目的とする。

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