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2021年度経済産業省経済産業省2002年度開始

石油備蓄事業補給金

予算確定額
259.8億円
要求額
262.0億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
259.8億円
2021
262.0億円
2022
262.8億円
2023
262.8億円
2024
260.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

ENEOS株式会社

支出額
102.3億円
法人番号
4010001133876

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国家備蓄石油の一部を蔵置する石油精製業者等が所有するタンク(民間タンク)に対して、民間タンク運用にかかる経費相当額を当該石油精製業者等に給付する。

目的

産油国地域の政情不安等により原油輸入が途絶する事態等を想定し、日本は石油備蓄法に基づき約4,800万klの国家備蓄石油を保有しており、そのうちの約1,400万klの国家備蓄石油を保有・管理することにより、石油の安定的な供給を確保する。

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