2025年度国土交通省国道・技術課2023年度開始 〜 2024年度
新技術の活用等による道路メンテナンスの効率化等に係る経費
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 4,697万円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ橋梁調査会・日本建設機械施工協会共同提案体
- 支出額
- 4,011万円
- 法人番号
- 9999999999999
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
橋梁・トンネル等の定期点検において、新技術を活用するため、点検支援技術性能カタログの拡充を図る。また、道路管理者等が点検技術を探しやすくするために、点検支援技術性能カタログの改良を図る。 全国道路施設点検データベースを活用したアプリケーション開発の促進や当該データベースの高度化を図る。
目的
橋梁・トンネル等の老朽化が加速度的に進展する中、新技術やデジタルデータを活用した道路メンテナンスの効率化・高度化を図る必要がある。
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