2021年度環境省自動車環境対策課2015年度開始 〜 2020年度
再エネ水素を活用した社会インフラの低炭素化促進事業(一部経済産業省、国土交通省連携事業)
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ環境技術普及促進協会
- 支出額
- 14.5億円
- 法人番号
- 5120005018459
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
(1)再生可能エネルギー由来の水素ステーションの導入支援を行う。(補助率3/4) (2)再生可能エネルギー由来の水素ステーションの保守点検費用の補助を行う。(補助率2/3) (3)燃料電池産業車両の導入支援を行う。 (補助率 FCフォークリフト・・・エンジンフォークリフトとの差額の1/2、FCバス・・・本体価格の1/2又は1/3)
目的
水素は、利用段階においてCO2が排出されない、地球温暖化対策上重要なエネルギーである。一方、現在は、化石燃料より水素が製造されているなど、製造や輸送の過程等でCO2が排出される場合があるため、地球温暖化対策の観点からは、再生可能エネルギー等を活用し脱炭素化していくことが必要である。本事業は、再生可能エネルギー等を活用した脱炭素な水素社会を実現し、地球温暖化対策に貢献することを目的とする。
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