2025年度防衛省計画室2025年度開始 〜 2028年度
次世代防衛技術実証衛星
- 予算確定額
- —
- 要求額
- 23.6億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
令和7年度から令和10年度までシステム・インタフェース設計、長納期部品の調達、システムの部分的な製造・試験を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
衛星ミッション機器の高機能化に伴い増大する発熱を効率的に排熱する、高効率な熱制御(アクティブ熱制御)技術等についてシステム・インタフェース設計、長納期部品(バス及び熱実証等搭載ペイロード)の調達、システムの部分的な製造・試験を行う。これによりアクティブ熱制御技術等を適用した人工衛星の設計能力を確立する。
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