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2023年度総務省行政課2013年度開始

地方議会の活性化に要する経費

予算確定額
1,060万円
要求額
1,060万円
前年度執行額
467万円
前年度執行率
44%

予算額の推移

5 年度分
1,060万円
2021
1,060万円
2022
1,060万円
2023
1,060万円
2024
981万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社ツクルス

支出額
300万円
法人番号
7011601017458

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

地方議会への多様な人材の参画、新型コロナウイルス感染症と地方議会の運営のあり方、調査研究・政策立案機能の充実など、社会の変化を踏まえたテーマ設定のもと、地方議会議員・事務局職員や地方議会に関心のある者等を対象にシンポジウムを開催し、有識者による基調講演やテーマに関する事例を紹介するパネルディスカッション等を通じて、取組事例を共有するとともに、参加者も交えた意見交換を行い、広く情報発信する。

目的

人口減少と高齢化の進行に伴い、地方公共団体の経営資源がますます制約される一方、住民ニーズや地域課題が多様化・複雑化する中で、地域の多様な民意を集約し、広い見地から地域社会のあり方を議論する地方議会の役割がより重要となる。このような役割を地方議会が果たしていく上では、多様な人材が参画し、住民に開かれた地方議会を実現していくことが重要であり、その実現のためには各議会での取組が必要である。本事業は、各議会等における取組事例の共有や意見交換を行うシンポジウムの開催を通して、各議会における地域の実情に応じた取組を促進し、地方議会の活性化に資することを目的とする。

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