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2023年度厚生労働省訪問サービス係2019年度開始

障害福祉分野のICT導入モデル事業

予算確定額
7.7億円
要求額
4.3億円
前年度執行額
828万円
前年度執行率
2%

予算額の推移

5 年度分
5.6億円
2021
3.4億円
2022
7.7億円
2023
3.8億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

長崎県

支出額
64万円
法人番号
4000020420000

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

障害福祉現場の業務効率化及び職員の業務負担軽減を推進するため、障害福祉サービス事業所等におけるICT導入に係る経費を補助する。また、モデル事業所においては、事業開始前にICT導入に係る研修会(都道府県等が委託等により実施)に参加し、ICT導入による業務効率化及び職員の負担軽減の取組を実践し、その効果等を測定・検証のうえ国に報告する。 【実施主体】都道府県・指定都市・中核市 【実施対象】 障害福祉サービス等の指定を受けている施設・事業所 【補助単価】1施設・事業所あたり:(最大)100万円

目的

障害福祉分野におけるICTの活用により、障害福祉現場における業務効率化及び職員の業務負担軽減を推進しながら安全・安心な障害福祉サービスを提供することができるように、障害福祉サービス事業者等におけるICT導入に係るモデル事業を実施する。

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