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2022年度国土交通省海岸室2011年度開始

低潮線の保全に要する経費

予算確定額
3,719万円
要求額
5,503万円
前年度執行額
3,718万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
3,719万円
2021
3,719万円
2022
4,052万円
2023
4,231万円
2024
4,230万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

朝日航洋株式会社

支出額
1,200万円
法人番号
7010601041419

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

衛星画像による低潮線保全区域及びその周辺の状況調査、防災ヘリコプター等による低潮線及びその周辺の巡視等を行う。

目的

「排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律(低潮線保全法)」に基づき、我が国の排他的経済水域及び大陸棚の保持を図るため、排他的経済水域及び大陸棚に係る海域の限界を画する基礎となる低潮線を保全することを目的とする。

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