2022年度警察庁情報技術解析課2015年度開始
大規模産業型制御システム模擬装置整備
- 予算確定額
- 4,200万円
- 要求額
- 6,300万円
- 前年度執行額
- 300万円
- 前年度執行率
- 11%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ横河ソリューションサービス株式会社
- 支出額
- 300万円
- 法人番号
- 2012401013379
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
重要インフラの産業制御システムに対するサイバー攻撃への対処能力を強化するための検証・訓練等の実施に必要な産業制御システムの模擬装置を運用する。
目的
重要インフラの基幹システムを機能不全に陥れ社会機能を麻痺させる電子的攻撃であるサイバーテロ等による被害の未然防止・拡大防止を図るため、発電所、化学プラント等の重要インフラの制御・監視を行う産業制御システムに対するサイバー攻撃への対処能力の強化を図る。
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