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2023年度内閣府対日直接投資推進室2001年度開始

対日直接投資の促進に必要な経費

予算確定額
216万円
要求額
213万円
前年度執行額
78万円
前年度執行率
40%

予算額の推移

5 年度分
222万円
2021
193万円
2022
216万円
2023
213万円
2024
310万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

扶桑速記印刷株式会社

支出額
25万円
法人番号
9010001027784

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

「対日直接投資推進会議」を司令塔とし、対日投資を行う外国企業のニーズを踏まえた対内直接投資の改善に資する制度改革を迅速に実現していくため、我が国への有望な投資案件の発掘・誘致活動、国内事業環境の改善等に各省庁で取り組んでいるところ、その際の横断的な総合調整及び推進、取りまとめの役割を担っている。対内直接投資残高を2030年に100兆円とする目標の早期実現を目指し、「海外からの人材・資金を呼び込むためのアクションプラン」等を着実かつ迅速に実行するとともに、各省副大臣級による省庁横断での「海外からの人材・資金を呼び込むためのタスクフォース」において、海外や地域での誘致活動の成果・課題や、各分野の関連施策の進捗状況を継続的に評価するPDCAサイクルを回し、海外からの人材・資金の呼び込みのための新たな重点アクションにつなげていく。

目的

我が国の事業環境の整備及び外国企業への情報発信を推進することにより、対日直接投資を促進し、日本経済の持続的成長や地域経済の活性化につなげる。

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