2024年度内閣府地方創生推進室2023年度開始
利用者起点及びEBPMに基づく公共サービスに関する調査・支援事業
- 予算確定額
- 6.0億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみデジタル庁
- 支出額
- —
- 法人番号
- 8000012010038
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
デジタル田園都市国家構想交付金(令和6年度補正予算より新しい地方経済・生活環境創生交付金)の採択事業について、サービスデザインやEBPMに知見のある民間事業者と連携し、採択⾃治体に対し、利用者起点のサービスデザインアプローチ及びEBPM推進のための調査や伴走支援を実施する。
目的
急激な人口減少社会に対応するため、利用者起点で我が国の行財政のあり方を見直し、デジタルを最大限に活用して公共サービス等の維持・強化と地域経済の活性化を図り、社会変革を実現することが必要。 このような考え方のもと、地方自治体によるデジタル田園都市国家構想交付金(令和6年度補正予算より新しい地方経済・生活環境創生交付金)採択事業について、利用者起点及びEBPMの観点からのサポートを通じ、サービスの質の向上にとどまらず、業務効率化などにつなげていく。
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