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2022年度環境省気候変動適応室2006年度開始

気候変動影響評価・適応推進事業

予算確定額
8.1億円
要求額
8.1億円
前年度執行額
7.2億円
前年度執行率
89%

予算額の推移

5 年度分
8.1億円
2021
8.1億円
2022
7.3億円
2023
7.0億円
2024
5.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

日本エヌ・ユー・エス株式会社

支出額
1.1億円
法人番号
8011101057185

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(国内) 我が国における気候変動影響の評価、情報の分析による科学的知見の充実を図る。地方公共団体の気候変動影響評価・適応計画策定を支援し、地域における適応の取組を促進する。 (国際) 気候変動に脆弱なアジア太平洋地域各国に対し、二国間事業や情報基盤整備を通じて、適応に関する科学的知見・経験・技術の共有や能力強化を行うとともに、適応計画策定ならびに気候変動影響評価等に係る支援を行う。

目的

国内外の気候変動影響と適応に関する情報の収集、情報基盤の充実に貢献する。また、国及び地方公共団体、企業、市民、開発途上国など各主体の、科学的知見に基づく気候変動適応の取組を促進することを通じて気候変動に適応する社会を目指す。

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