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2021年度国土交通省保障制度参事官室1967年度開始

自動車事故による被害者対策の充実

予算確定額
51.6億円
要求額
47.4億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
51.6億円
2021
47.1億円
2022
41.3億円
2023
41.1億円
2024
45.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(独)自動車事故対策機構

支出額
39.3億円
法人番号
9010005006883

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・自動車事故により重度の後遺障害を残す患者家族の負担軽減を図るため、介護に要する費用の支援(補助率:定額) ・自動車事故被害者の救済を図るため、救急病院に対する救急医療設備の整備並びに在宅の重度後遺障害者の短期入院を受け入れる病院及び短期入所や介護者なき後の日常生活支援を受け入れる障害者支援施設等に対する受入体制の整備に要する経費を補助(補助率:1/12、自動車事故被害者の使用状況に応じて定額~1/4、定額)

目的

自動車事故により重度の後遺障害を残す患者家族の負担軽減のための支援や救急病院に対する救急医療設備の整備及び在宅の重度後遺障害者を受け入れる病院等に対する受入体制の整備を行うことにより、自動車事故被害者の救済を図る。

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