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2022年度厚生労働省情報化担当参事官室2019年度開始 〜 2021年度

ICT利活用推進本部関連事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
2.6億円
前年度執行率
99%

予算額の推移

2 年度分
2.6億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

SBテクノロジー株式会社

支出額
2.0億円
法人番号
7011101033773

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

地方公共団体が処理する事務に関する施策を推進するに当たり、厚生労働省と地方公共団体との間の連携が効率的に進められるよう、共同プロジェクト環境を整備する。また、RPA(Robotic Process Automation)導入による作業の自動化・効率化を実現する。

目的

厚生労働行政の各分野において、ICTをフル活用する事により、(1)正確かつ効率的な社会保障給付の実現、(2)分野横断的な業務プロセスの効率化、(3)国民の利便性向上、(4)関連データの積極的な有効活用、などを図り、ICTを活用した効率的な業務プロセスを構築し、業務手法の標準化・コスト削減を図る。

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