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2023年度農林水産省穀物課2022年度開始 〜 2026年度

稲作農業の体質強化総合対策事業

予算確定額
7,300万円
要求額
1.1億円
前年度執行額
1,300万円
前年度執行率
26%

予算額の推移

5 年度分
2021
5,000万円
2022
7,300万円
2023
5,900万円
2024
6,400万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東海農政局

支出額
900万円
法人番号
5000012080001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

1.米の超低コスト生産支援 米の輸出拡大等に向けて、農業者や地方自治体、農業団体など地域の関係者が連携して、大幅なコスト低減を目指す産地に対して、コスト分析やコスト低減に係る取組状況の把握、課題抽出、必要となる技術実証、人材育成等の取組を総合的に支援。(補助率:定額(上限1,000万円/コンソーシアム)) 2.米の付加価値向上・流通合理化支援 多様な消費者・実需者ニーズに適応するため、スマート・オコメ・チェーンを活用した米の付加価値向上・流通合理化モデル創出に向けた取組等を支援。(補助率:定額)

目的

今後、輸出等の新たな需要への的確な対応を通じて需要拡大を図りつつ、農業者の所得を確保し、稲作農業の体質を強化するため、米の超低コスト生産、米の付加価値向上・流通合理化モデル創出に向け、加速させる環境の整備及び取組を支援する。

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